Timeline
世界で初めて美術工芸品として高額品だけを扱うキャラクターフィギュア専門店として創業
戦いをテーマに『ART OF WAR』(孫子の兵法/THE ART OF WAR)を商標登録 (日本、EU、アメリカ、中国、韓国等で登録済み)ブランドとして創業。
白泉社、円谷プロダクション、タイムワーナーエンターテイメント、カプコンなどの 各種コンテンツを高品質で立体化した塗装済み完成品を世界で初めて企画、製造、販売するメーカーとしてを活動を開始。
ショウルームについては宝飾品店など商業建築を主に手掛ける一級建築士によって設計された。

当社の企画に基づき、世界で初めて日本甲冑武具研究保存会 甲冑師 三浦公法氏の協力を得て1/4スケール創作甲冑の制作に着手
【新たな挑戦】
世界的にも評価される戦国期の甲冑の造形美を再現。
武具として部分的に保存されているが、着装した全体像としては正確に再現されることが殆どないことに着目。
又、有名武将の甲冑の大半が失われ、実像が分からなくなっていることに当社は危機感を覚え、安土桃山の造形美を後世へ残すため研究と創作を開始。
同時に絵画等の創作開始、徹底した再現、考証のもと新たな武将増の提案。(右図:高野晴生作 織田信長像)


『上杉謙信所用・金茶色練緯描絵小袖』


上:高野晴生作 真田幸村武将像
下:高野晴生作 織田信長像

徹底した考証のもと、世界で初めて1/2サイズで正確に再現した。



©原哲夫
原哲夫(「北斗の拳」等作者)氏オリジナル仏像の企画制作、絵画・掛け軸の装丁・酒器などのプロデュースを開始

本物の鉄を張り合わせ、手作業で叩き出し、形を形成してゆくという、日本の本来の伝統的製法を用いて制作。
兜の装飾にも革や木材・石など様々な素材で本物を用いている。
©武論尊・原哲夫/NSP 1983, 版権許諾証 HIA-408「北斗の拳」
©隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/NSP 1990, 版権許諾証 HID-609「花の慶次」
BuddhismArt オリジナル仏像シリーズの制作に着手

松屋 銀座店 美術画廊 「戸屋勝利と戦国武将絵画展」開催
大丸 東京店 美術画廊 「戸屋勝利と安土桃山の造形美展」開催
第2回ライセンシングジャパン出展
以降、第11回まで全てのライセンシングジャパンに出展
ギフトショーにて「SAMURAI ANIMALS」ライセンスブース出展

LIMA LICENSING AWARDS 2015 最終選考に選出、表彰される

「LIMA インターナショナルライセンシングアワード(国際ライセンス大賞)」にて表彰される。
「SAMURAI ANIMALS」がキャラクタープログラム部門に
「ハローキティ」や「マーベルキャラクター」と並び最終選考6作品に選出される。
謙信工房を開設 1/4創作武将像シリーズの限定50作 複製制作を開始

左:南蛮胴具足 織田信長 武将像
右:仏胴具足 真田幸村 武将像
丸善丸の内本店、大阪タカシマヤ美術画廊などで創作武将像を発表
1/4創作武将像シリーズ最新作 『黒漆五枚胴具足 伊達政宗 武将像』を発表



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ライセンシングエキスポジャパン 2018 に出展

ライセンシングエキスポチャイナ 2018 に出展

ジャパンコンテンツショーケース 2018 に出展

ロシア サンクトペテルブルクにて講演活動を行う



主催:神田明神 資料館、株式会社トーキョー・ダブ・エージェント
「将門公の戦いのDNAと戦国武将」をテーマに、当社コレクションの古美術、当社美術品を展示。コロナ禍にも関わらず、大変盛況いたしました。



©三浦建太郎・スタジオ我画/白泉社
主催:「大ベルセルク展」実行委員会
東京・池袋、大阪、名古屋、東京・銀座、札幌、福岡会場にて
立体展示物の大部分を提供、物販にてスタチューやアクセサリー等を販売。




