2021 0205 戦国期の酒器の再現のため漆器の企画・制作に着手 上:上杉謙信所用の馬上杯、瓶子制作に着手 下:安土桃山時代を代表する瀬戸黒、黄瀬戸、志野、唐津など和物陶器作家のプロデュース開始 Post Share Hatena Line RSS feedly Pin it note 京都染技連と共同で戦国期の陣羽織、小袖などを継続して企画・制作 前の記事 武将画の制作のプロデュース開始 次の記事